07/21/2019

第25回参議院議員通常選挙は在外選挙で投票を済ませました

2019年7月21日は第25回際議員選挙の投票日ですね。最近は期日前投票(以前は不在者投票でした)が気軽にできるようになり、すでに投票を済ませている人も多いことでしょう。

今回の渡米にあたり、参院選が7月に行われることが確実でしたので、市役所への転出届けと合わせて、選挙管理委員会で在外選挙の申請をし、無事に投票を済ませたので、その手続きについて書いておきます。

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投票の予定が有る無しに関わらず、国外に転出する場合には、海外で国政選挙に投票するための申請が国内でできます。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

投票までの手順です。

(1) 市役所等で海外への転出届を提出

(2) 選挙管理委員会で在外選挙人名簿への登録を窓口で申請する(もともと海外の在外公館でも申請できる)

(3) 海外に居住後、インターネットで在留届を提出する

(4) 在外選挙人名簿に登録が完了すると在外選挙人証が発行される

(5) 居住先に在外選挙人証が届く

(6) 在外選挙人証を持参して、在外公館で投票する。もしくは郵便で在外選挙人証を同封して投票用紙を請求し、郵便で投票する

今回は6月中に(1)〜(3)を済ませました。2ヶ月ぐらいかかるという話も聞いていたのですが、7月9日に在外公館から電話で連絡があり、「在外選挙人証が届いていますが、郵送すると投票日までに間に合いませんので、投票されるのでしたら、投票所の在外公館で預かっておきます」との連絡があり、(5)、(6)のステップを同時に済ませました。

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投票所となる在外公館の入り口では、大使館に入る時と同様の手荷物検査があり、日本の投票所と同じように撮影禁止です。投票所の入場にはパスポートと在外選挙人証が必要で、ぼくの場合は在外選挙人証を在外公館に預かってもらっていましたので、本人確認ののち受け取りました。投票所の係員2名と立会人1名の3名で対応していました。

なお今回の選挙の投票期日は7月5日~7月13日、 投票時間は9:30am〜5:00pmでした。

選挙区と比例区の二つの投票用紙の説明を受け、投票用紙を入れる内封筒に必要事項を記載し、それを転居届を出した市町村の選管に郵送する封筒に入れます。その封筒に日付、立会人のサインをいただき、係員に渡して投票完了となります。

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今回は総領事館の方に気を利かせていただいて、在外選挙人証を郵送していると投票最終日の7月13日に間に合わないので、総領事館で預かっていただく対応を取っていただいたおかげで、票を無駄にすることなく在外選挙という制度で投票できました。

ただ残念なことに、多くの役所が関与しているため、手続きに時間かかることが予想され、ことあるごとに「本当に希望するの?」と確認を迫られ、投票の棄権を促すような窓口の対応を幾度も経験しました。まず初めに選管で「外務省での手続きは2ヶ月ぐらいかかるから選挙に間に合いませんよ」と言われたり、総領事館からの電話では「遠いから無理かもしれませんが…」との前置きがあってから、こちらがお願いして説明してもらったりとか。選挙は総務省、在外選挙人名簿は外務省で、お互いに別の組織のせいにして棄権を促すような対応に会いました。

それぞれの下部にあたる窓口の組織が、より前向きに行動してもらわないと、制度を有効に利用できないですよね。

さて、あとは開票速報を楽しみにしますか。

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07/13/2019

Denver Museum of Nature Science

デンバーに行く用事があったので、ついでにどこか観光しようと思い、デンバー自然科学博物館(Denver Museum of Nature Science)に家族で行きました。

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今年はアポロ11号が月面着陸して50周年ということで、アポロ11号のIMAXシアターの映画上映中ということで、見てきました。日本ではアームストロン船長の「これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大なる飛躍である」("That's one small step for [a] man, one giant leap for mankind." )という名言と月面を歩いている映像の印象が強いですが、打ち上げ前から帰還までの様々な映像が残されていて、それを編集した45分程度の映画は圧巻でした。7月20日、50周年の記念イベントで話題になることでしょう。

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そのほかこの博物館はコロラドの博物館だけあって、恐竜、鉱物を中心に生き物の展示まで見どころたくさんで、1日中いても飽きません。

 

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T-Rex cafeで昼食も取り、屋上からシティーパーク越しに見るデンバー市街のビル群とその向こうの山並みもとても良かったです。

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02/10/2019

第59回唐津10マイルロードレース

#183 一般男子 10マイル 1:03:05 130位
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福岡出張の翌日が日曜日のこのレースの日だったため、出場を決めた。この1週間は出張もあってほとんど走っていない。キロ4分から少し遅れると13.2K(54分)の関門に引っかかる大会なので、不安もあった。

ホテルの朝食を食べて、時間に余裕を持って会場に入ることができた。寒い場合の準備を色々としてきたが、天気も暖かでよかった。

一番後ろからスタートして前半は3’50”/kmで走ろうと考えていた。すぐに良いペースの集団に付くことができて、ひっぱってもらった。折り返し手前の7キロあたりから離されたが、体が動いたので、一人でもペースを落とさずに13キロを通過できた。この辺りから両方のふくらはぎが痙攣し始めたので、最後はペースアップできなかったが、最後まで体はよく動いた。

暖かかったので、体が最後までよく動いたと思う。右足底にレース前から少し痛みがあるが、走るのに支障はない。

キロ4分を少し切るペースで最後まで走ることができて、満足だった。

日本代表や実業団、大学生の選手が大勢出場する大会で、市民ランナーには敷居が高い。しかし、虹の松原に吸い込まれるように走ることができる、良いコースだった。松原の中の道路なので、風はなく、直射日光も優しく感じる。ほとんどフラットのコースで、気持ちよかった。

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02/03/2019

第23回耐寒マラソン

#1001 一般男子10K 39:00 5位/17人中
Tarther Zeal 6 blue 2018

フルマラソンから1週間しか経っていないが、この1週間は入試の出張などがあり、1回しか走っておらず、疲労は十分に抜けていた。この時期にしては気温が高くなる予報だったので、ホッとしていた。

 スタート前に会場でケーブルテレビのふなばしTimesという番組の取材を受けたが、のんびりとしたローカルな大会で、緊張もなく準備できた。

 走り出しは高校生についてみたが、3’30”/kmでは息が上がってしまい。全然ついていけなかった。中盤からペースが4’00”/kmまで落ちてしまい、苦しいレースだったが、10秒ほど後ろにずーっとランナーがついていたため、また子供達が給水係を手伝っていたため最後まで気を抜かずに走れました。

 さほど疲労感はなく、息が上がってしまっただけで、筋力的には余裕があった。

 故障につながるような痛みはない。先週のフルマラソン後の左足爪の豆は靴下を薄手のものに変えたので、気にすることなく走ることができた。

超フラットな折り返し周回コースで、今回は風もほとんどなく、快適だった。

 ケーブルテレビのリポータが5Kに参加していた。大会の模様は2月16日から28日にかけて放送されるとのこと。

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01/27/2019

第39回館山若潮マラソン

#2028 フルマラソン 3:03:55 43位/1549人中
Tarther Zeal 6 blue 2018

年末年始の体重増加を戻すことができていない。そのため体が重たい感じがする。

快晴だが風があったので、アームウォーマーを着用してスタートすることにした。トイレマネジメントもバッチリだった。

3時間のペースランラーが目の前にいたので、風除けにしようと思って前半はついていくことにしたが、初めからキロ4分ぐらいの速いペースだったので、少し遅れ気味だった。息が上がるほどのペースだったが、見える位置でついていった。それでもレースが始まると追い風で、アームウォーマーも汗ばんできた。21キロで折り返した所で向かい風になったが、ペースを左右するほどではなかった。ただ、お腹が冷え、右わき腹に差し込みがきたため、ペースを落として集団から遅れて走った。幸運なことに風向きが変わって、単独走でもリズムに乗って走ることができた。30キロの上り坂からは左足親指に圧迫感を感じるようになり、脚全体の疲労感も高まってきた。25キロ以降は順位を下げるペースになったが、最後まで止まることなく走ることができた。しかし、30キロ以降は疲労のため、時計を確認するのも面倒になってしまうほどだった。また捕食は15キロからスポーツようかんを少しずつとったが、最後はエネルギー不足を感じた。これも疲労感が大きくなった原因かもしれない。

あと少しで3時間だったが、疲労感が大きく悔しいという気持ちもなかった。

左足親指の爪が血豆のため痛い。豆ができないように最近レースでは5本指ソックスを着用しているが、ソーティと違い、ターサーでは窮屈で指が圧迫されてしまった。レース用のシューズとソックスを見直す必要がある。

30キロの急坂名物であるが、15キロまで繰り返し続く起伏も体力を奪ってしまう。15キロから20キロにかけてのフラワーロードはフラットで軽快に走ることができ、ペースが上がってしまうポイント。

 キロ4分ぐらいでも息が上がってしまい、呼吸が苦しく感じた。調子が今ひとつなので、大会前の調整方法を見直したい。

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01/13/2019

第46回習志野市七草マラソン

#7077 一般男子 10K 38:02 23位/77人中
Tarther Zeal 6 blue 2018

年末年始で体重が増えていたことと年始のランニングで体が重く、ふくらはぎが張っていたので練習量を落としており、練習できていない不安があった。
直前は体重は増えたままだったが、調整練習で走る距離を減らしたので、ふくらはぎの張りは無くなっていた。

前半は少し速い選手の後ろについて追い込んで走ったが、呼吸が苦しくなり後半は離れてしまった。ペースダウンしたものの後ろの選手に追いつかれることなく、グランドに戻ってからスパートをかけることもできた。全体的にはよく走れたと思う。

足に疲労感はあまりなく、痛みもなかった。日差しがありスタートの時には気温が上がって来たので,ゴール後は暑く感じるほど汗が出た。

筋肉痛はほとんどなし。フルマラソンに向けて練習を積んできているため、スピードが伸びていない。

相変わらずシリアスなメンバーが集まる大会。フラットな周回コースだが、川沿いのコースに降りる際の急カーブとくだりが要注意。

10Kも良いタイムを出したいが、フルマラソンを目指しているので,グッとこらえてマラソンの練習をすることにします。

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01/07/2019

2019 船橋市東部ブロック 第23回耐寒マラソン大会は2/3開催

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毎年参加している船橋市東部ブロックの耐寒マラソンの案内が市民センターに出ていました。

開催は2月3日で場所は昨年と同じく日大理工学部の鳥ガールの滑走路(交通総合試験路)です。
申し込みはポスターにある所定の公民館、市民センターで1月11日から13日です。

今年も館山マラソンの翌週になりますが,10Kに挑戦しようと思います。

開催日時:
2月3日(日) 開会式 9:00 受付は各競技開始40分前まで
 ファミリー1.5K 9:40, 1.5K, 3K 10:00, 5K 10:30, 10K 11:20

開催場所:
日本大学理工学部船橋キャンパス、東葉高速鉄道船橋日大前すぐ

申込日時:
1月11日(金) 18:00-21:00、
12日(土)と13日(日) 15:00-18:00

参加費:
高校生以上 1500円、 中学生1000円、小学生500円

問合せ先:
スポーツ推進委員(保坂)もしくは(田久保)ポスター掲載の電話番号まで

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01/06/2019

NIKE RUN CLUBアプリ 15000K突破

2006年の文化の日からランニングのログを取り続けてきたNIKE RUN CLUBの合計走行距離が15,000Kに到達しました。
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2017年2月に10,000K到達の記事を書いていましたので,この5,000Kは2年かからなかったということです。最近ではもっぱらGarminで計測してNIKE RUN CLUBアプリに同期しているので,比較的手軽にランニングのログを取ることができます。スマホのアプリだとどんどん高機能化して、スマホがついていかなくなるんですよね。
これからも元気に走って地球半周に当たる20,000Kを目指したいと思います。

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10/22/2018

ちばアクアラインマラソン2018

10月21日 ちばアクアラインマラソン2018
#299 3:03:43 102位/9593人中

いつもシーズン最初のレースは不安でいっぱいです。
今年は特に夏場の走り込み不足で,距離に対して不安がありました。
実際に4週前の30キロではやっとの思いで走ったので,
フルを走り切れるのか心配でした。

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(富士山の写真は知人に分けていただきました)

当日の朝は時間に余裕を持って出発し,
特急アクアライン号で落ち着いて会場入りできました。
当日は天候に恵まれ,
1時間前にスタートラインに並んでいても全く体が冷えることはありません。
風はありましたが日差しの方が強く感じたため,
スタートを待っている間に日焼けしました。

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最前列からスタートできたので,ハーフの選手につられて速いペースで入りました。
アクアラインに上がるまでのくねくねしたコースでは強い風を感じたので,
風よけを探しながら走りました。

約9キロから始まるアクアライン上のコースでは想像以上に風が強く,
その分景色が最高でした。スカイツリー,富士山がくっきりと見えました。
次第に本来のペースに落として走っていると,
後ろから3時間のペースセッターが追いついてきたので,
その集団について走って行き海ほたるに到着しました。

びわゼリーを食べて,帰りのアクアラインは追い風。
ペースセッターを意識せずに気持ちよく走りました。
アクアラインののぼりくだりは,まだ前半で余裕があったので,
ほとんど気になりませんでした。

ハーフのゴール地点付近での大声援を受けて通過したあと,
フルの選手だけになり,3時間のペースセッターから遅れていたのですが,
その集団が少しペースを落としたようでしだいに追いつきました。
この辺りはまだ海からの風が強くて,集団で走っていて良かったです。
袖ヶ浦駅近くのアンダーパスをくぐり,25キロ付近の上り坂がしんどかったのですが,
沿道の小学生が全力で応援してくれているので,自然と元気が出ました。
この辺りまで来ると風はあまり感じず,
またペースの維持も厳しくなってきたので,
無理に集団に着くのをやめてペースを落として後半の坂に備えていました。

それでも34キロ付近の登りは脚にきて,
下ったところの35キロをすぎたところで太ももに痙攣がきたので,
立ち止まってストレッチをしました。
少し歩いていたら回復してきたので,
また走りだし,38キロの最後の坂でもペースは落ちましたが,
なんとか登りきり最後まで走りきれました。
ゴール地点のガッツポーズはNHKで放送されました。
アクアラインでマラソン大会

30Kからは足が痛かったですが,
沿道のたくさんの応援からエネルギーをもらって走ることができました。

痙攣していたものの,つったわけではないので,
翌日は筋肉痛以外では特に痛みもなく,心地よい疲労感です。

天候に恵まれたので,スカイツリー,富士山がくっきり見えました。
前半のアクアラインの起伏はそれほどランニングに影響しませんでした。
しかし30キロ以降の終盤の坂はかなり脚に堪えました。

ゴール後は近くのスーパー銭湯まで歩き,
お風呂の後は会場に戻って無料バスで駅に移動しました。
電車も確実に座りたかったので総武快速線のグリーン車にしました。

実は国内で10000人規模のマラソン大会は勝田に次いで2回目で,
イベントの要素が強い大会は今回が初めてでした。
スタート前に森田知事が言っていたように,
天気だけですでに成功が決まったような大会だと思いました。
2012年から今年で4回目ですが,
毎回好天に恵まれる大会ですね。

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05/13/2018

第37回 八戸うみねこマラソン全国大会

八戸うみねこマラソン全国大会 
#1180 ハーフ40歳以上の部 1:24:40 5位/651人中

大会前日は仕事のため八戸到着は20時過ぎでした。
直前の一週間は雨が続いてあまり走っていなかったので、足に疲労は残っていなかったです。

当日の朝はホテルの朝食をしっかり食べて、体調は万全。天候も曇りで微風。
この時期にしては湿度と気温ば少し高めに感じたが、暑い時用にウエアを用意していなかったので、半袖ユニホームと七分丈タイツで走ることにした。シューズは最近レース用にしているソーティを着用した。

余裕を持って1列目からスタートできた。八戸のランナーは控え気味で、前方は空いていました。
スタート直後、抑えて入ったつもりが、5キロの通過は19:06と予想以上に速かった。6キロの登りで苦しくなり、集団から置いて行かれ、ペースを維持できずにズルズルと遅れてしまった。しかし追いつかれるランナーはなく、残り1キロ付近で39歳以下のカテゴリーの選手に抜かれたが、年代別5位でゴールすることができた。

飛ばして入ったので、すぐに苦しくなり、最後まで体を思いっきり動かして走ることができなかったというと悔しい思いもあるが、その中でもピッチを上げるなどしてペースを維持できて満足だった。

大会後は翌日から脚全体に筋肉痛があり、4日目まで全身に疲れを感じていたものの、体調は良くケガもなかった。

去年は雨で寒い大会だったが、今年は曇りでやや風があるぐらい。復路は追い風で暑いぐらいだった。良い位置からスタートでき、思いっきり走ることができた。表彰式を待っていたところ、4位の選手(#1393 平さん)から話しかけられ、翌週の奥州きらめきマラソンが控えているので、速い選手はハーフに出場していないことなどを教えてもらった。去年とタイムが同じなのに、順位が10位から5位に上昇したのか納得できた。

冬のレースと違って、走り込み不足や暑さのため、キロ4分で最後まで走れなかったのは残念だった。ただ、3月の外環道マラソン以来、短い距離ではスピードが出せるように感じている。
これを維持して、スイカロードレースでは37分台を目指したい。

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